写心家 中田しのぶの秘めたる想い

女性には、たくさんの想いがあります。

綺麗になりたい

コンプレックスを手放したい

自由に生きたい

自信を持ちたい

トラウマを断ち切りたい

輝きたい

正直になりたい

愛されたい

自分の使命を知りたい

誰もが、もっともっと
「しあわせになりたい」と
感じているのです。

ただ待っているだけでは

「いつか」は来ない・・・。


そして 大切な時間は確実に過ぎているのです。


『いつかあんな風に』の変身願望ではなく 

しのぶれど の 写心撮影は

自分自身と向き合い
自分自身を味わう喜びを知るきっかけとなります。



表面的な造形美を写すことが
目的ではありません。

あなたの心の声を聴き
これから起こる素晴らしい変化への
勇気を得るための
ひとつのきっかけなのです。

たとえば
ヌード撮影

何も纏わず
目に見えない輝きを纏った
女性たちは本当に美しく

私の目の前で
キラキラと生まれ変わっていきました。

裸なのに 泣けてきます。

魂の輝きが 美しすぎて・・・ 
胸の奥が熱くなるのです。

生まれたばかりの自分自身を
優しく抱きしめている・・・

その人の これまでの時間と 
これからの未来が繋がった・・・
そんな感覚。

写心を通して
目の前の人の心の奥に触れ 

静かに優しく開いていく(拓いていく)
美しく柔らかな花びらを

一番近いところで感じ
愛でることができる喜びは

なににも例えることのできない 
私だけの宝物です。

撮影を通して 
自身の輝きに気づいた女性たちが
語りたくなるような
自らの人生をストーリーとして描くことで

自分を愛する喜びに出逢うのです。

自分を愛する事は
自分を信じること。

そこから
愛の循環が始まります。


「自分を生きる」しなやかな女性たちへ。


愛を込めて。

写心家 中田 しのぶ shinobu nakata

経歴

臨床検査の営業からメイクアップアーティストに転身。

自分のメイク作品を撮ろうとしたところ思うようにいかず、光を極めるべく写真を独学。あまりの奥深さに写真の魅力にハマり、ウェディングフォトグラファーとなり現場で叩き上げ修行。

結婚式の撮影は天職だと感じていたけれど、日本のウェディング業界の現状が切なくなり結婚式撮影を引退。

運命的な出逢いで乳がんの手術前の女性のヌード撮影を通して、生きることの尊さと美しさを感じ、人そのものである【命】を写し込む写心家となる。

【感じる】ー【通じる】ー【心が写る】

受賞歴

2003年 第三回ゼクシィ大賞受賞
2007年 ジャパンウエディングフォトグランプリ 準グランプリ受賞
2010年 ジャパンウエディングフォトグランプリ 3位受賞

個展

2008年【khust】フジハラビルディング
2011年【光の刻】フジハラビルディング
2014年【Eclips 】フジハラビルディング
2019年【LOVE AGAIN】フジハラビルディング
2019年【裸心画】ニューヨーク

クラウドファンディング

2018年11月 3,039,000円達成
【あなたのヌードを撮りたい!
人生が変わる「一生の宝物」にする一枚を撮ろうプロジェクト】

2018年12月 2,721,500円達成
【ヌードで描く 貴女のストーリー】
〜写心家 中田しのぶの挑戦〜

出演メディア

テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ!」
朝日放送「キャスト」
朝日放送「雨上がりのAさんの話」
毎日放送「メッセンジャーの〇〇は大丈夫なのか?」
関西テレビ「よーいドン! となりの人間国宝さん」
産経新聞
関西WOMAN

FMOH!「Vandy’s mind」
ラジオ大阪 「阪上雄司の縁モーニング」